アイエイケイ竹子島支局のいろいろな事をする処とそれとジョークカンパニーとジョークワールドのニュースもお届けする処です。


by iak-takeshi
舞糸高速鉄道ガインエクスプローラーの車両共通規格をウィキペディアの一部分風に書く http://mhsgex.hp2.jp/ge.html#wiki
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# by iak-takeshi | 2013-07-11 14:07 | 舞糸高速車両研究所のひとりごと

走るカフェテラス!

皆様こんばんわ
舞糸高速車両研究所の真宮大和(まみやひろかず)です。
GEX200では通勤時間帯を除き組木寄り三号車内車内ワゴンで飲み物の提供をしております。提供しているところを紹介します。
基本メニューには「コンティ・ギャランツ」社(旧キャラフェ社)のカフェマシーンを使っていますが、各社でオリジナルドリンクも発売しているところもあります。

池田屋 on Wagon
隣の島大豆島で創業を始めて云十年の老舗です。2011年から運行を始めたG快速車でワゴン営業を開始。
オリジナルドリンクは特に設定していない。

動くぴあきゃろっと
某ファミレスチェーン店。当車内ワゴン営業では最年少の販売員がいる。オリジナルドリンクはしぼりたてにんじんジュース。

コンティ・ギャランツ・ミニ・テラス
本社はラーシアにある飲料関係最大手。オリジナルドリンクは自社内で製造されている強力ミキサーで作るミックスジュース。果物だけの甘みが堪能できる。

なまためカフェワゴン
今年新規参入の会社。カフェマシーンで作ったラテの上にシナモンパウダーで絵を描く方法でラテアートを堪能できるオリジナルドリンクがあり名前は「【ヒツジジャナイクルー】ひつじのような妖精のカフェラテ【ヨウセイサンクルー】」

竹子島製粉所
車内ワゴン販売はしていないものの、列車のドアが開けばスピーディーに食べ物が買えるシステム※を導入しており、ホーム上でサンドイッチ類を販売している。ワゴン販売のドリンクと一緒に頂いてみてはいかが?
※ブルーラインパス、スーパーIDの電子マネー機能が使える
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# by iak-takeshi | 2013-03-05 20:37 | 舞糸高速車両研究所のひとりごと
皆様おはようございます。
舞糸高速車両研究所の真宮大和(まみやひろかず)です。ここ数ヶ月車両の製造とか、GPS-ATC化の事業に取り組んでいたらここの更新をすっかり忘れてた。
まず最初にサイトの再構築をしました。
http://mhsgex.hp2.jp/
今後は個々に最新の情報を載せたりします。とはいってもブログのほうが早いんですが。
そしてGPS-ATC。
http://iakcent.web.fc2.com/com/bla/gps-atc.htmlではプリミティア急行のものですが、舞糸高速鉄道でもそれを導入することにしました。しばらくは試験でやっておりまして今年から本格運用の運びになりました。ただガインバーンは数キロながら全線が地下に埋まっているので今のところはガインバーンATCに切り替えながらの運用になります。
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# by iak-takeshi | 2013-01-06 11:03 | 舞糸高速車両研究所のひとりごと
竹子島内では中央議会の次に威厳のある舞糸市市長ですが、この度三谷謙二が就任しました。舞糸市は今年で芸術都市宣言から20年になり、それを記念する形のものになりました。同氏が提言することはただひとつ、芸術都市の健全な発展。
舞糸市には数多くの芸術を賞賛する施設がありますが、同氏によれば「舞糸市が市政を始めて今に至る歴史もこれまた芸術」として、「歴史」をテーマとした芸術施設の構築などを行います。
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# by iak-takeshi | 2013-01-06 09:07 | 竹子島+大豆島ニュース
舞糸高速車両研究所の真宮大和(まみやひろかず)です。

前回のお話からかなり立ちましたが、当社の親会社「舞糸高速鉄道」がふたつの速達列車の運用開始を初めてこちらも数ヶ月を経ております。当面は車両の増減に変化は考えられないとは思うんですが、当社が開発している車両、ガインエクスプローラーが気づいたらオールラウンドな車両運用になっていました。といっても車種番号で使い分けはしています。GEX200がG(グレイト)快速、GEX100がS(スタンダード)快速、GEX ZEROが各駅停車の運用ですが、そのうち増強されることになりました。いまGEX ZEROは2両編成になっているんですが、これにGEX300を組ませる運用です。ということで、
GEX200もGEX100も4両編成、GEX ZEROも300と組んで4両編成で揃います。その増強が終わったあと舞糸高速鉄道創業当初から運用についている5000系が当親社の戦線離脱をすることになります。森田鉄道の車両数と資金面が厳しいということですので、そちらで第二の人生を歩むかもしれません。でも確か森田鉄道と酉武貨物はグループだったはずなのに…。

それと今日はウチよりノッている聡美川鉄道車両研究所ですが、各地に自分ところの車両を供給するという契約を次々とっております。LRTですよ。これからの主流ですしね。昔ここが「すろーた」という今開発製造している「すろーた2」とは似つかない風貌のマッチ箱を並べたような車両を作っていましたが、これがまー故障続きで、少し走らせてしばらく見ていないというのか、僕は前回もお話しした方に最近招待を受けて乗せてもらったんですが、圧巻です。これが「すろーた」で圧巻なのですから各地から契約をバンバン取らせている「すろーた2」は一体どんなんだよって感じです。ウチも世界に出たいなぁ。あ、あともうひとつ、夢峠鉄道車両さんなんかも世界進出ですよ。会社自体車両製造でそんなに歴史ないって言うのか出来たばかりなのに。

車両研究所って言い方ですが、当社がガインエクスプローラーを開発して製造することになった当時、なにか未来に突き進むといった気風を感じる名前がいいなぁと考えました。ほら、舞糸車両じゃ響きがねえ…。それで車両製造に勤しむ研究所にしてみました。それとガインエクスプローラーのエクスプローラーは「探検家、探究者」の意味で、そうありたいと願って名前をつけました。ただエクスプレスという候補もあったんですが、響き勝負でエクスプローラーにしました。車両研究所という名前はどうも流行っているみたいでウチのライバルでもあり友人でもある聡美川鉄道車両研究所もウチが出来たあとに聡美川鉄道の車両製造部門から独立して作ったとか。
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# by iak-takeshi | 2011-06-19 21:03 | 舞糸高速車両研究所のひとりごと
今日よりこちらの方で番組を持たせていただけることになりました舞糸高速車両研究所の真宮大和(まみやひろかず)です。以後おみしりおきを。

さて舞糸高速鉄道ができる前というのは舞糸市すらなく、竹子島というのは常にトップダウンの行政が行われていたとききます。今の舞糸市は芸術都市宣言を行ってからかれこれ40年になるようですね。この提案は当時の市長が行ったようですが、それに比べて当舞糸高速車両研究所は10年も経っておりません。当社の親会社に当たります舞糸高速鉄道が舞糸高速アクセスネットワーク、通称MHSAN(えむえいちさん)を発表しましたね。で、その大親会社である舞糸渡船が昔「舞糸オーシャンエクスプレス」を計画して大豆島との交通と交流が始まりました。これが同社の設立でもあったわけですが、竹子島においては「革命は舞糸市からやってくる」と言われているぐらい舞糸市では他の竹子島島内の地区で起こらないことが既に参回も起こっております。MHSANもそんな「革命」の一つであったりするわけです。しかし舞糸市は竹子島中央政府に反逆をしているわけではありません。政府がやらないから自分たちでサクサクやっているだけのことです。それをやり続けてついには行政区の各首長にの賛同による拡大までに至っております。

そんな舞糸市に本拠地を構える当社ですが、はじめは舞糸高速鉄道の車両を作る工場すらありませんでした。今月正式に合併吸収をした皆人車両の設備を借りておりました。とはいっても皆人車両はろくに工場を動かしていませんでしたし、旧型の車両を作る設備を完全にとっぱらってからの製造でしたので、実質ただの間借りをしておりました。
設備を動かす人が必要となりましたので、昔皆人車両で働いていた人などを呼び寄せて製造にこぎつけることが出来ました。結構優秀なんですよここの人たち。ただトップダウンの行政に浸かっていた幹部がうまいこと扱えなかっただけで。
昔同社内では派閥があったらしく、うちに来た人と大豆島に渡島した人、本来であればライバルでもある聡美川鉄道車両研究所に行った人など…。そのまま残った人もいたようですから、この工場はかろうじてあったようですがね。

聡美川鉄道車両研究所の方が「新しく路面電車を設計することになったら一緒に食事でも」というのでなぜライバルの人が…と思いました。聞いてみると
「このデザインなんだが君のところの電車を見てきっかけを得たのでお礼がしたい。今後はライバルでもあれば、パートナーとしてもともに歩んでいきたい」というお言葉をいただきました。それと
「この前面は実は貴殿にも使っていただきたい。ロイヤリティー云々は一切抜きだ。」
実に面白い話だ。いいのかい本当に。

あっ、それとお食事おいしゅうございました。
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# by iak-takeshi | 2010-11-28 10:38 | 舞糸高速車両研究所のひとりごと
12月より舞糸高速鉄道は新方針を発表する。それが舞糸高速アクセスネットワーク(MHSAN)。それに伴いそれに加盟する各社で一斉にダイヤ改正が行われる。サイトにも新しくMHSANの路線図が加えられた。
http://iakcent.web.fc2.com/com/bla/mhs/index.html
また舞糸高速車両研究所と聡美川鉄道車両研究所が共同でクラッシャブルゾーンを考慮した新前面を採用した新世代車両の開発を行う。
http://iakcent.web.fc2.com/com/bla/mhs/gaine/index.html
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# by iak-takeshi | 2010-11-28 10:01 | ジョークカンパニー

高町高速鉄道解散?

今年のはじめに新人事を発表した高町高速鉄道が早ければ今春解散の見通しである。
高町高速鉄道新人事
http://blog.livedoor.jp/nise_door/archives/51436710.html

高町高速鉄道は現在、高町線、海鳴線、神岸国府田線(高坂高速鉄道)、秋七線、ミュートラム高速線(七海急行線)の直通列車運行をしている。
神岸国府田線の国府田駅から高町市に通ずる高町線ははじめ資金供出者の名前にちなんで来栖川線と名乗っていた。その後今の高町まで開通したあと列車運行会社として設立された高町高速鉄道が、運行を開始する。当時は持ち株の大半を魔法少女総合対応研究所が所有していた。海鳴市まで延伸したあとブルーラインアライアンスが設立され同研究所がすべての株式をブルーラインアライアンスに売却する。神岸からは小幡市を通りミュートラム高速線の蘭宮まで開通した。その後高町高速鉄道とブルーラインアライアンス加盟の他社との間で様々な確執が生まれた。ミュートラムと相互乗り入れをしている三千院鉄道がブルーラインアライアンスに加盟しなかったのは高町高速鉄道の幹部の態度が気に入らなかったからと言う話もあるくらいである。この確執を解消するために発表された新人事であったが、総括取締役が切った舵は「いっそのこと会社解散」であった。この先がどうなるかは今は不明である。

「ある意味大きな柱だった」ブルーラインアライアンス
ブルーラインアライアンス加盟各社とレッドアゲハロゴのある駅改札や店舗等で使えるブルーラインパス。大々的にそれを通じて顧客サービスに勤めていたのが高町高速鉄道であった。現在高町線は過半数の財産権を所有する来栖川財団が運営をすることが提案されているが、これが実現した場合サービス低下の心配が大きなネックといわれている。
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# by iak-takeshi | 2009-01-25 00:09 | アイエイケイ竹子島ニュース
竹子島政府は10/19付けで新行政を展開する事を誓った。
それは竹子島を三つの州に分ける方針である。
北松州、中之松州、舞糸州で、舞糸州に関しては合併を要望していた近隣市政区を編入してもよいという弾力的提案も出された。

各州の強み
北松州には民軍併用の空港、中之松州、舞糸州には商用港がある。


無血一日内戦のきっかけ
10/17に舞糸市市長に竹子島救援隊(旧竹子島軍)総隊長が電話会談で、「北松政府(現政権のあだ名)が我々に舞糸市の攻撃指令の発動準備をしている」と伝えたことにより舞糸市市長が何らかの意見提示を現政権を行った。その中には
「時と場合によっては、芸術都市の誇りと市民そして周辺の賛同者共々命を賭け、死も恐れず現政権と戦う用意がある。」
という声名もあった。
10/18には現政権と舞糸市市長、中松市市長とも早急に話し合いが持たれ最終的に「どこ行っても平和で豊かな個性を維持する事が認められる政治」を目指すことにしたうえで、新しい竹子島の将来像を作ることを誓い合うという至って平和的な解決を見た。ただこの記事を無血一日内戦としたのは話し合いの前に現政権と舞糸市市長が目線で火花をちらしあっていたことによる。その空気たるや尋常ではなかったからだ。
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# by iak-takeshi | 2008-10-19 08:36 | アイエイケイ竹子島ニュース

島半分が「舞糸市」?

【舞糸市の行政区分広がる?】
舞糸市は先月末の発表で「舞糸市に合併をしたいと言う市行政」が島半分に広がっている事を発表した。主な理由は発表していないが、以下の理由を専門家が推測している。
1 舞糸市が竹子島では比較的自治の力が強い「行政特区」である。
2 経済特区でもあるため財政が潤っている。
3 竹子島を代表する芸術都市であり、表現の自由の特区とも言われており、自分の所もそうなりたいという思惑。
竹子島では未だ実質の王政がつづいており、行政特区である舞糸市以外の市行政との格差が昔から問題になっている。その格差を解消したいと思っている近隣の市行政は合併を望んでいる。
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# by iak-takeshi | 2008-10-09 20:19 | アイエイケイ竹子島ニュース