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by iak-takeshi

【竹子島の三分の壱 それが舞糸市】無血一日内戦終了?

竹子島政府は10/19付けで新行政を展開する事を誓った。
それは竹子島を三つの州に分ける方針である。
北松州、中之松州、舞糸州で、舞糸州に関しては合併を要望していた近隣市政区を編入してもよいという弾力的提案も出された。

各州の強み
北松州には民軍併用の空港、中之松州、舞糸州には商用港がある。


無血一日内戦のきっかけ
10/17に舞糸市市長に竹子島救援隊(旧竹子島軍)総隊長が電話会談で、「北松政府(現政権のあだ名)が我々に舞糸市の攻撃指令の発動準備をしている」と伝えたことにより舞糸市市長が何らかの意見提示を現政権を行った。その中には
「時と場合によっては、芸術都市の誇りと市民そして周辺の賛同者共々命を賭け、死も恐れず現政権と戦う用意がある。」
という声名もあった。
10/18には現政権と舞糸市市長、中松市市長とも早急に話し合いが持たれ最終的に「どこ行っても平和で豊かな個性を維持する事が認められる政治」を目指すことにしたうえで、新しい竹子島の将来像を作ることを誓い合うという至って平和的な解決を見た。ただこの記事を無血一日内戦としたのは話し合いの前に現政権と舞糸市市長が目線で火花をちらしあっていたことによる。その空気たるや尋常ではなかったからだ。
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by iak-takeshi | 2008-10-19 08:36 | アイエイケイ竹子島ニュース