アイエイケイ竹子島支局のいろいろな事をする処とそれとジョークカンパニーとジョークワールドのニュースもお届けする処です。


by iak-takeshi

カテゴリ:ジョークカンパニー( 5 )

12月より舞糸高速鉄道は新方針を発表する。それが舞糸高速アクセスネットワーク(MHSAN)。それに伴いそれに加盟する各社で一斉にダイヤ改正が行われる。サイトにも新しくMHSANの路線図が加えられた。
http://iakcent.web.fc2.com/com/bla/mhs/index.html
また舞糸高速車両研究所と聡美川鉄道車両研究所が共同でクラッシャブルゾーンを考慮した新前面を採用した新世代車両の開発を行う。
http://iakcent.web.fc2.com/com/bla/mhs/gaine/index.html
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by iak-takeshi | 2010-11-28 10:01 | ジョークカンパニー

LUGYIA AIR LINEとか

【ペガサスエアーに対抗したくて】
ラーシアでは航空会社の再編が起こっている。
先月には中央ラーシアを含むラーシア北半分の地区の航空会社が協定的合併を行った際に新会社としてスタートを切った。それがLUGYIA AIR LINEだ。対するラーシア南半分の地区では共同体国家「アルリマニッツ」が発足、その後すぐにアルリマニッツ航空の創立式が行われている。これによりラーシアは北と南が国境で分かれることになった。

LUGYIA AIR LINEを発足させたのは元竹子島ペガサスエアーの社員。ペガサスエアーでは報酬、労働条件とかに対した不満はなかったが、「どこかペガサスエアーを撃ち落とす存在はないのか」という考えがあった。
ペガサスエアーは数年後に完成を予定している大豆島の大豆幸崎空港の完成にあわせ100%出資の子会社コンパスエアーの立ち上げを予定しているが、この時に異動を命じられることになっている社員からは実のところ不満が上がっている。LUGYIA AIR LINEを発足させた元社員もその声がかかっていたという。


【キャラフェ社の後継ぎ会社発足】
1年前以上にキャラフェ社が他社の合併を拒否するために解散を決断したということがあったが、その後継ぎ会社「コンティ・ギャランツ」が発足。今後はカフェマシーンのみならず大豆島の池田屋と提携しイートイン事業にも乗り出す。
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by iak-takeshi | 2008-10-09 19:56 | ジョークカンパニー

ジェイアールにせ日本

ジェイアールにせ日本のテーマが決まりました。
「君望レールウェイ」(きみ・のぞむ・れーるうぇい)

某ミュージシャンの「君繋ファイブエム」に似たような響の言葉になるように作ってみました。
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by iak-takeshi | 2007-01-20 16:47 | ジョークカンパニー

キャラフェ社解散

去年の年末よりゴーダコーヒー社とリターバルケン社がキャラフェ社の買収で折り合いがつかず平行線のままでいたところキャラフェ社は解散を決定した。
キャラフェ社のドリンクマシーンに使われている技術を獲得するために買収を考えていたリターバルケン社とコーヒー業界でのシェア拡大を狙っていたゴーダコーヒー社の思惑を両方交わす結果となった。

解説
ゴーダコーヒー社
その名の通りのコーヒーの世界的実権を握る会社の一つ。コーヒーショップ展開が主である。
リターバルケン社
ラーシア国内では大手重軽工業の会社。去年の暮れあたりにラーシア化学工業、パーマロイ自動車、魔法科学研究所が合併してできた。後にロット鉄道もこの傘下に入った。提携会社としてトランステスト工業がある。
キャラフェ社
喫茶業界では導入していない所が無いといわれたジューサーで有名な会社であるが、このところ売上げが低迷していた。

ちなみにリターバルケン社はキャラフェ社に買収の依頼を持ちかけられていた。その大義名分のようなものが「キャラフェ社のテクノロジーを全て寄贈する」ものであった。しかしすでにゴーダコーヒー社の方がキャラフェ社の株式を多く獲得していたため買収は無理。キャラフェ社の幹部は個人的にゴーダコーヒーを嫌っており、リターバルケン社が買収をできなければ会社を解散させる覚悟でいたらしい。ここでマッタをかけたのがラーシア産業行政局。現在ゴーダコーヒーにキャラフェ社の買収についての詳細を聴取している。
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by iak-takeshi | 2007-01-14 22:06 | ジョークカンパニー

Eピッチプロ名称変更

アイエイケイ竹子島では各「ジョークカンパニー」のニュースも扱うことになりました。
一番最初のニュースは
ハブパ社のマイクロホン型オーディオコンピューター「Eピッチプロ」の名称変更が発表されました。新名称は「タンブラーフォン」。アイエイケイと共同開発と改良を進めてきたハブパ社では新年を迎えるのを機に名称変更を行った。
他の理由としては形が改良の回数を重ねるごとにタンブラーに似てきたのでそのようにした方がふさわしいとした。

以前公表したもの(本局より
http://iak-cent.hp.infoseek.co.jp/pichi-fancyese/e-pitch_pro/about.html
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by iak-takeshi | 2007-01-05 00:58 | ジョークカンパニー